event party space "NewPort" at 富山
富山県富山市南田町1-6-1
TEL 076-423-5557

このブログ上では、主に予定されているLive&eventを告知いたします

系列店 Select Shop「BAMBOU CHAMP」 / cafe&bar 「ハナミズキノヘヤ」
-------------------------------------------------------------
<< August 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

大口純一郎・林栄一カルテット

大口純一郎・林栄一カルテット@NEWPORT

 

林栄一 大口純一郎 NEWOPRT


7/11(水)
開場 19:00
開演 20:00
前売り¥4000(当日¥1000 UP)

大口純一郎(p)
林栄一(as)
米木 康志(b)
楠本 卓司(ds)

大口純一郎(p)
幼少時代はロンドンに在住しクラシックに親しむ。
大学卒業後、渡辺文男を始め数多くのグループで演奏。
'77年にはフランク・ウエス(ts)と共演したリーダーアルバム「OLD FOLKS」、'01年2ndアルバム「BIG SMILE」をリリース。
'02年発刊ジャズ批評「ピアノトリオ最前線」では多くの世界のピアニストが挙げられる中、僅かな日本人ピアニストとして選出され「実力者として信頼される名手」と絶大な評価を得る。
また加藤登紀子、小野リサのピアニスト、アレンジャーとして活躍する。
現在自己のトリオ、峰 厚介クインテット他、写真家五海裕二とのコラボレーションなど新境地開拓する。
'16年、新作「Invisible」をリリース。

林栄一(as)
高校時代からアルト・サックスの腕前が評判となり、山下洋輔のバンドに飛び入り演奏して、以後交友を深める。
1980年、山下洋輔トリオにプラスワンとして参加し、83年のヨーロッパツアーの演奏はライブ盤として発表される。
1990年、自己のバンド MAZURU を結成し、同名の初リーダーアルバムを発表、ドイツニュールンベルグジャズ祭に出演、好評を博す
現在に至るまで日本を代表するアルト奏者の一人として幅広く活躍し、その唯一無二な音は渋谷毅オーケストラ、板橋文夫バンド、石渡明廣マルハウスなどでも欠かせない存在である。

1990年代中期には、片山広明との双頭バンド、デ・ガ・ショーで活動。なお、デ・ガ・ショーのセカンド・アルバムのライナーノーツを寄稿した忌野清志郎は、「俺も参加させろ!」と書き、後日、本当に共演する。

2015年7月には、アレンジャーとしての集大成である13人編成の林栄一MAZURU北海道Orchesterを率い、北海道中のフリージャズファンが集まったともいわれる大観衆の喝采を浴びる。

前回の大口純一郎トリオ、前回の小山彰太・林栄一トリオ どちらも最高のライブでしたが、その大口(p)と林(as)のカルテットとなると、もう最高に決まってます。
このメンバーでスタンダード、モンク、ドルフィーなどの楽曲をクールにお送りするそうなので、必見必聴です。
是非ご参集くださいませ。

NEWPORT
富山市南田町1-6-1
076-423-5557

 

 

 

6月のイベント

6月のイベントは2回ありました。

このブログ上でのお知らせはしておりませんでしたので、

事後報告ではありますが 掲載いたします。

 

小西康晴 NEWPORT

 

この夜はシネマジャズ&フレンチポップナイトをテーマとして、

ゲストDJで ピチカートファイブ等で知られる小西康晴さんをお呼びしての夜でした。

洒脱で素敵な夜だったことかと思います。

 

小西康晴 NEWPORT

 

左 小西康晴さんとCIBO森さんと共に。

ありがとうございました!

_________________

 

ばかやろう NEWPORT

 

この夜は富山市総曲輪にあるワインバー アルプのマスターとのイベントでした。

彼の同胞である方々が北海道や東京からお越しになり、この夜の選曲を担当いたしました。

こちらの夜も上のイベント同様、たくさんのお客さまにお越し頂き、楽しい夜になりました。

 

ばかやろう アルプ NEWPORT

 

ありがとうございました!

「BIG CATCH LIVE」

BIG CATCH

 

昨年はアメリカモンタレージャズフェスにも出演、次世代を牽引するサックスプレイヤー浜崎航と、中村健吾トリオへの参加や中川英二郎バンドでのパリ公演などで話題沸騰中の若手美人ピアニスト松本茜のトリオによる、痛快直球強力ニコニコジャズ!

コアなジャズファンもジャズ初心者もニコニコになる楽しいライブは日本各地での圧倒的支持を得ている。

 

 

鷆SUCK ME JAZZ with NUMERO GROUP JAPAN TOUR 2018鷆

鷆SUCK ME JAZZ with NUMERO GROUP JAPAN TOUR 2018鷆

 

numero group

 

2018.03.17.SAT 20:00- 

DOOR / 2,000 yen

@NEWPORT (富山市南田町1-6-1-3階)

○SPECIAL GUEST DJ
ROB SEVIER & JON KIRBY
(NUMERO GROUP from CHICAGO)

○REGULAR DJ
IKEDA SATOSHI
KOGURE NAOHISA
KENTO
TA98

 

○NUMERO GROUP○
比類なき世界最強のアーカイヴ・レーベルとしてその名を轟かせるNUMERO GROUP。

2003年の設立以来、米国シカゴを拠点に止めどなく発掘、リイシュー、コンピレーション作品をリリースし続ける。

USブラックミュージックを中心に、ロックやワールドミュージックまで全域をカヴァーするその仕事の深度、濃度、ヴォリュームは圧倒的で常に高次元。

代表作は、SOUL/FUNKのマイナーレーベルにフォーカスした「Eccentric Soul」シリーズや、ラテンやカリブを扱う「Cult Cargo」シリーズ、ゴスペルファンク熱に火をつけた画期的編集盤「Good God!」シリーズなどのコンピレーション諸作、シル・ジョンソン作品をコンプリートした「Complete Mythology 1959-1972」、そして10周年を記念してリリースされたレア7インチシングル45枚組のBOXセット「Eccentric Soul : Omnibus」など、NUMEROにしか実現不可能な逸品揃い

そんな世界中の熱心な音楽ファンや同業者からの支持を一身に集める"NUMERO GROUP"から、まさにレーベルの顔とも言える創設者"ROBSEVIER"そして"JON KIRBY"というNUMEROのコアを成す2人のクルーが昨年に引き続き3度目となるJAPANツアーを敢行。

圧倒的、そしてより深く濃密な一生ものの音楽体験を我々に提供してくれるだろう

ようこそ「グッドミュージック未体験ゾーン」へ!

 

 

忘年会ライブ

今年も色々なライブやイベントがありました。

感謝を込めて、今年もNEWPORT忘年会ライブを催します。

ぜひご参集くださいませ!

 

NEWPORT 忘年会

 

「忘年会ライブ」

 

12/16(土)

¥2500 2drink付

 

LIVE

スナフキン

bvd

ノヘヤノトリオ

ハナミズキノバンド

 

 

 

akiko live at NEWPORT

akiko newport 富山

 

「akiko Live」
at NEWPORT

11/24(金)
open 19:00
start 20:00

前売り¥5000(当日 ¥500up)

akiko(vo)
森下 滋(pf)
高瀬 裕(b)

akiko - biography

2001年、名門ジャズレーベル「ヴァーヴ」初の日本人女性シンガーとしてデビュー。

その後もジャズというジャンルに捕われず、アルバム毎に違ったスタイルを次々と提案していく様が注目を集める。
過去作品ではプロデューサーやスーパーバイザーとして、 Swing Out Sister(UK)、須永辰緒、小西康陽(ex:Pizzicato Five)、 福富幸宏、ブッゲ・ヴェッセルトフト(JAZZLAND)、大貫憲章等を迎えている。

レコーディングもパリ、ロンドン、ニューヨーク、リオデジャネイロ、オスロ、ニューオリンズと世界各地に渡り、 アート・リンゼイ、re:jazz、吉澤はじめ、Studio Apartmentなどコラボレーションや客演も多い。 台湾、韓国、ノルウェー、ポーランドなど世界各国のジャズ・フェスティバルにも多数出演。

これまでに「ジャズ・ディスク大賞」や「Billboard Japan Music Award」を始め、数々のミュージックアワードを受賞。また2003年にはエスティー・ローダーより日本人女性に送られる美の賞「ディファイニング・ビューティー・アワード」を授与される。

また、ソングライティングやアレンジ、ジャケットのアートディレクションに至るまで、
セルフ・プロデュースもこなし、コンピレーションCDの選曲や他アーティストのプロデュースなども手がける。

アパレル・ブランドとのコラボレーションで帽子やワンピースなどのアイテムを展開するなどファション方面でも活躍。
定期的に声を使ったボイス・ワークショップや、子供のためのジャズワークショップも開催している

更に英国アーユルヴェーダカレッジ日本付属校認定アーユルヴェーダ・ライフスタイリスト、日本ナチュラルヒーリングセンター認定アーユルヴェーダ・ホームケアドクター及びライフコンサルタントの資格を取得し、不定期でアーユルヴェーダのワークショップやスリランカでのリトリートツアーなども開催している。

2013年秋には自身初となる書籍を出版。音楽性やファッション性のみならず、そのライフ・スタイルにも多くの支持が集まる。

ご予約/お問い合わせ
NEWPORT
富山県富山市南田町1-6-1
Tel.076-423-5557

 

 

the otherside quartet

the otherside quartet

 

the otherside quartet

11/10(金)

開場19:00 開演20:00

ticket ¥4000(当日 ¥500up)

 

古谷 淳(p)

西口 明宏(ts.ss)

千北 祐輔(b)

服部 正嗣(ds)

 

古谷 淳(ふるや じゅん)

 

高校より渡米。

オハイオ州グレンオークハイスクールのビッグバンドのピアニストとしてアメリカ国内とカナダで演奏。

カリフォルニアのオレンジコーストカレッジに進学後ボストンのバークリー音楽院へ編入。

ジェフ・コヴェル氏、ケニー・ワーナー氏に師事。

バークリー在学中よりプロとしてボストン、ニュ ーヨークを中心に音楽活動を始める。

コンサート、レコーディングに多数参加しトップジャズミュージシャン達と交流、共演を重ねる。

2000年に米国アーティスト・ビザ取得後はアメリカのみならず日本、カナダ、韓国でも演奏活動を行う。

2005年より活動拠点を日本に移す。

出身地山梨県に家族と共に居住しながら現代の日本のジャズのメジャーシーンで精力的に活動中。

演奏者としての独特なスタイル、作曲家とし ての感性に高い評価を得ている。

安カ川大樹(b)、大森明(as)、平麻美子(v)、松下マサナオ(d/ YaseiCollective)、類家心平(tp)ら数多くのグループで活躍する傍ら、音楽教室を主宰。

クリニックやコン ペティションの選考委員、学校でのコンサート等後進の指導や音楽を通じた育成活動にも積極的に参加している。

 

the otherside quartet、初NEWPORTです

ぜひご参集くださいませ

 

 

NEWPORT

富山市南田町1-6-1

076-423-5557

 

 

大口 純一郎 Trio

大口 純一郎

 

大口純一郎(p)

 

幼少時代はロンドンに在住しクラシックに親しむ。

大学卒業後、渡辺文男を始め数多くのグループで演奏。
'77年にはフランク・ウエス(ts)と共演したリーダーアルバム「OLD FOLKS」、'01年2ndアルバム「BIG SMILE」をリリース。
'02年発刊ジャズ批評「ピアノトリオ最前線」では多くの世界のピアニストが挙げられる中、僅かな日本人ピアニストとして選出され「実力者として信頼される名手」と絶大な評価を得る。

また加藤登紀子、小野リサのピアニスト、アレンジャーとして活躍する。

現在自己のトリオ、峰 厚介クインテット他、写真家五海裕二とのコラボレーションなど新境地開拓する。

'16年、新作「Invisible」をリリース。

 

 

布川俊樹 SJT TRIOライブ

布川俊樹 SJT TRIOライブ
@NEW PORT

 

布川俊樹

New CD「天空の滝」発売ツアー!

布川俊樹/Nunokawa Toshiki (guitar)
高瀬裕/Takase Hiroshi (bass)
安藤正則/Ando Masanori (drums)

9/19 (火)
開場19時
開演20時
チケット3500円(当日500円up)

富山県富山市南田町1-6-1
076-423-5557

 

 

 

早川由紀子クインテット

早川由紀子

 

9/2 早川由紀子クインテット@NEWPORT
クールに、そしてホットに交差するインタープレイ
是非観にいらしてくださいませ

ピアニスト早川由紀子のニュー・アルバム発売ツアー!

名トランペッター西尾健一、日本のジャズ・トローンボーンの第一人者片岡雄三を起用し、独創的なリズム隊にトランペットとトロンボーンという珍しい2管クインテットをフロントに執り、ぶつかり合ったり寄り添ったり融合したり、早川由紀子の力強さと優しさを兼ね備えたピアノ演奏で、変幻自在にバンドサウンドを操り聴かせる。

アルバムタイトルの『メテオライト』は隕石という意味。隕石が落下しあちこちに形を変えて飛び散る様子を、個性の強い名手揃いのメンバーが変幻自在に織りなすサウンドを重ね、早川由紀子の力強ピアノがクライマックスに誘う意欲的作品。

早川由紀子/Yukiko Hayakawa (piano/ピアノ)
西尾健一/Kenichi Nishio (trumpet /トランペット)
片岡雄三/Yuzo Kataoka (trombone/トロンボーン)
カイドーユタカ/Yutaka Kaido (bass/ベース)
橋本学/Manabu Hashimoto (drums/ドラムス)